データセキュリティで次のようなお悩みはありませんか?
  • 何をどう取り組んでよいか分からない
  • 対策を実施しているが今のままでは不安
  • 具体的な課題はあるが解決法が分からない
  • 負担している高額な対策費用を減らしたい
  • とりあえず何でも相談できる窓口がほしい

クラウド時代の
データセキュリティの重要性
企業の情報セキュリティ対策は、かつては社内のシステムを守っていれば良かったのですが、モバイルデバイスによって外部からもクラウドに直接アクセス出来るようになり対策が難しくなっています。

クラウド時代のデータセキュリティは
  • データの保管場所が明確であり安全
  • データのやりとりは最新の暗号化技術
であるかどうかが重要になってきます。

課題は以下にありますか?
(情報セキュリティ10大脅威)
「個人」向け脅威 順位 「組織」向け脅威
ネットバンキングやカード情報の不正利用  標的型攻撃による被害
ランサムウェアによる被害 ランサムウェアによる被害
ネット上の誹謗・中傷 ビジネスメール詐欺による被害
スマートフォン(アプリ)を狙う攻撃 脆弱性対策情報の公開に伴う悪用増加
ウェブサービスへの不正ログイン 脅威に対応するための専門家の不足
ウェブサービスからの個人情報の窃取 ウェブサービスからの個人情報の窃取
情報モラル欠如に伴う犯罪の低年齢化 IoT機器の脆弱性の顕在化
ワンクリック請求等の不当請求 内部不正による情報漏洩
IoT機器の不適切な管理 サービス妨害攻撃によるサービスの停止
偽警告によるインターネット詐欺 10 犯罪のビジネス化
順位 「個人」向け脅威
ネットバンキングやカード情報の不正利用 
ランサムウェアによる被害
ネット上の誹謗・中傷
スマートフォン(アプリ)を狙う攻撃
ウェブサービスへの不正ログイン
ウェブサービスからの個人情報の窃取
情報モラル欠如に伴う犯罪の低年齢化
ワンクリック請求等の不当請求
IoT機器の不適切な管理
10 偽警告によるインターネット詐欺
順位 「組織」向け脅威
ネットバンキングやカード情報の不正利用 
ランサムウェアによる被害
ビジネスメール詐欺による被害
脆弱性対策情報の公開に伴う悪用増加
脅威に対応するための専門家の不足
ウェブサービスからの個人情報の窃取
IoT機器の脆弱性の顕在化
内部不正による情報漏洩
サービス妨害攻撃によるサービスの停止
10 犯罪のビジネス化
後回しにされがちな内部要因に対するセキュリティ対策
企業や組織からの情報漏洩は、不正アクセスやクラッキングといったIT技術を駆使した外部からの攻撃に起因すると思われる方も多いのではないでしょうか?

調査によれば、情報漏洩の8割は内部の人間が引き起こすとされています。

不正アクセスなど外部からの悪意ある攻撃は、全体からすれば一部に過ぎません。
ということは、情報漏洩対策とはすなわち、内部スタッフへの対策であると言えます。
  • 意識づけ
    抑止効果を狙ったセキュリティ対策
  • ログ収集と監査
    情報漏洩に繋がる操作や行為を未然に把握
  • PCの操作制限
    情報漏洩に繋がる操作や行為を禁止
  • ファイル暗号化
    情報そのものを暗号化で保護
  • など、状況に応じた多くの対策があります。

セキュリティなんでも相談
マッチするサービスを紹介

  • 情報セキュリティアドバイザー歴20年の専門家がお客様目線で対応致します
  • 身の丈に合った現状対策から将来を見据えた予防対策まで対応致します
  • 「いまさら人に聞けない」という経営者/経営陣の側にたって対応致します
  • 情報漏洩が発生した場合の取り急ぎ対応/原因調査も承ります
  • CIO(企業の情報戦略を考える人)の代行ならびに補佐も承ります

まずはお気軽にご相談ください